行政書士試験合格!

商法・会社法勉強講座


「行政書士試験合格!商法・会社法勉強講座」へ、ようこそ!!
当サイトは行政書士試験の合格はもちろんのこと、法学検定などの資格試験、 検定試験において商法・会社法の合格点をめざす、
商法・会社法勉強対策サイトです。

はじめに


自己紹介
私はこんな人です。

初学者の方へ

勉強方法


商法総則


商人概念
商人資格の取得時期
商業登記
支配人
表見支配人

商行為






   



当サイトの御紹介

当サイトは、行政書士試験や法学検定に、独学で合格を目指す方の手助けになるようにと 作成しました、商法・会社法の勉強サイトです。
六法とは、憲法、民法、刑法、商法、民事訴訟法、刑事訴訟法の六つの法のことをいいます。
独学で資格試験を目指す方もいることでしょう。独学でも十分に合格できます。私も独学で合 格しました。電車の中で問題を解いていました。同じ問題集を繰り返し解いていました。いろ いろな教材に手を出さず、同じ教材を繰り返すことが、実力アップには必要だと思います。当 サイトを利用して、ぜひ合格を勝ち取って下さい!






「受験」というものは、他の多くの受験生が正解する問題を、正解するというのが、合格への 近道です。特に合格者の多くが正解する問題は、確実に自分も正解するというのが、合格への 近道なのです。他の受験生があまり勉強しないところばかりを勉強するという方法は、「試験 に合格する」という目標を考えたときには、非常に危険な考え方です。個性というものはすば らしいものですが、受験を考えたときには、やめたほうがいいです。

では、多くの受験生が正解する問題というのは、どのような問題なのでしょうか。
それは過去問において頻出している論点です。出題者が過去においてよく出題している論点と いうものは、それはその論点がそれだけ重要だからです。ですから過去問を解くということが、 合格するための実力をつけるためには、もっとも速い近道です。

しかし、初学者の方が、いきなり過去問を解こうとしても、なかなか解けるものではありませ ん。

そこで当サイトです。当サイトは、過去問における頻出論点を、初学者の方にもわかりやすく 解説しています。ですから、まずはしっかりと当サイトで基本的知識を身に付けて下さい。と りわけ行政書士試験においては、平成18年度の試験より、商法の比重が高くなりました。今 までは捨て問にしていた受験生もいるかもしれませんが、これからはそうはいかなくなるので はないかと思います。しっかりと勉強しましょう。




行政書士試験機関
財団法人行政書士試験研究センター

平成22年度行政書士試験日程
〜窓口願書配布〜
平成22年8月2日(月)から9月3日(金)まで
〜郵送による受験申込み〜
平成22年8月2日(月)から9月3日(金)まで
当日消印有効
〜試験日〜
平成22年11月14日(日)
〜合格発表〜
平成23年1月24日(月)


法学検定
法学検定



会社法


株式譲渡自由の原則
株式買取請求権
種類株式



相互リンク

本サイトに記載してあることは、私の考えと経験が元になっており、すべての人の合格を保証できるものではありません。
本サイトのご利用は、各自の自己責任にて、お願い致します。
Copyright(C)2006 ゴトウ All Rights Reserved.